ネガティヴスのブログ

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アンドー君のアンドーが巨神兵だった話

こんばんわ。

最近どんどこどんとアクセス数が増えてて嬉しい限りです。

こんな下ネタのしょーもないブログを見てくれてありがとうございます。

今日もひどい下ネタなのでよろしくオニャシャス。

 

前回はアンド―君とアンド―をするチャンスだったんですが私が風邪を引くという痛恨の失態を犯してしまい、アンド―君のアンド―をどうこうすることができず、悔しさからケツ穴に指をブッ刺したりしたわけですが、またチャンスが舞い降りましてね。

 

私の家にアンド―君が遊びに来てくれまして。

両親は仕事で家を出ていて絶好のチャンス。

だけど、残念なことにブラザーも休みで家にいまして。

そして、私の家は驚く程に壁が薄くてですね。

横の家の会話にナチュラルに参加できるくらいに壁が薄くて。

こんなに薄かったらアンド―君との情事がばれてしまう。

だけどせっかくのチャンス。

 

私はブラザーを呼び出しましてね。やっぱり双子で血を分けた兄妹なので話せばわかってくれると思います。

 

私「ちょっと今日一日家を空けてくれへんか」

ブラザー「なんで」

私「彼氏がくるからちょっと一試合交えたくて」

ブラザー「知りたくなかった。身内の性事情」

私「年頃の女やからこればっかりは仕方ない」

ブラザー「まあしゃあない。そういうことなら友達と麻雀してくるわ」

 

物わかりの良いブラザーを無事に追い出すことが出来て

アンド―君はやってきた。

 

私の部屋できゃっきゃうふふとお喋りをして、そういう空気になりましてね。

さぁ、もう堂々とアンド―君のアンド―(別名ち〇こ)に触れるぞと。

意気揚々とアンド―君のアンド―(別名ちん〇)に触って固まったよね。

 

え、聞いてない。でかすぎる。

は?って自然に声が出るくらいでかいんですわ。

 

「やだ、大きい・・・・/////」なんて顔を赤らめる余裕ないくらいでかい。

 

「は?何、え?でかすぎじゃない?」って咄嗟に言葉出たわ。

なんやこれ化け物がやつの股間に住んでるぞ

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股間にイエティー飼ってる人初めてみた。

 

アンド―君はにやにやしながら「え、そうかな?」つって笑ってた。

どう考えてもでかい。

 

そこでね、ある問題が浮かび上がってきまして。

これ入らないんじゃね?と。

 

まあまあまあ。まだ焦る時間ではない。

ズボンの上からやから、まだ本物のちんこ(別名アンドー)を見てない。

本当はきっと、愛らしくちょこんと佇んでるようなきっと品のある子がいるに決まってる。

 

そう期待を込めてアンドー君のズボンを思いっきり脱がしたんですけどね。

アンドー君が「ぎゃあああ恥ずかしい」つって隠れようとしたけどまあ凝視しますわな。

 

愛らしさ0。

 ちょこんと座ってるなんてレベルじゃなかった。

圧倒的存在感。

社長クラス。

社長椅子に偉そうに座ってる社長がいた。

入るわけがない。

 

怖気付いた私はアンドー君に「確かに私達は付き合ってるけど、まだ突き合うのは早い気がする」

と彼に告げた。

 

 

続く

 

 

 

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