ネガティヴスのブログ

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ブス、幸せに触れる⑨

最近恋話ばっかりですまんね。

あまりにも本気で人を好きになりすぎたもので、他の面白かった出来事書こうとしても脳内でアンドー君が出て来て、書いてしまう書いてしまう。

てなわけで、今日もアンドーくんのことです。

今日はあんまり面白味がない記事かもです。

 

アンド―君とはかなりの頻度で会っておりまして。 

 休みの日にアンド―君が私の地元まで来てくれて、近くの河川敷で二人で花火をしました。

私の住んでる所とアンド―君の住んでる所は車で1時間以上かかるのに、アンド―君は来てくれましてね。

いやーまじで好き。

花火を買って、二人でぱちぱちと花火をするわけですわ。

この画像はめちゃくちゃに盛ってるけど

まぁこんな感じで花火をするわけです。

 

アンド―「俺の友達にケツに花火ブッ刺して遊んでたやつおったわ」

私「友達止めたら?」

アンド―「間違いない」

 

最近ではアンド―君も心を開いてくれて、下ネタを話してガハガハ笑う仲になりましてね。

 

この一か月カップル並みの頻度で会ってるのですが、アンド―君の本当の気持ちは分からずじまい。

 

いやね、正直最初出会い系を始めたのも

出会いがないのは勿論だけど、これで会って一回でフェードアウトされたら

ブログのネタになるやん?的な軽い気持ちではあったのよ。

(ラインしていく中で私はほぼほぼアンド―君好きになってたけど)

 

今こうやってネットで出会って付き合ったり結婚したりする人が増えているけど、いまだに「え、ネット・・・・?」みたいに偏見を持ってしまう人もいると思うわけです。

私の素晴らしきソウルメイト達の中にもネットの出会いにマイナスな印象を持ってる子がいることも事実で。

 

もし、運よくアンド―君が付き合ってくれたら私は友達に言えるか?

親にはなんて言えばいい?とか考えたこともありました。

 

けど、アンド―君と花火をして思いました。

 

そんなもん関係あらへんと。

出会いはネットやけど、アンド―君は本当に優しくて素晴らしい人で

私は本当に彼が好きだと。

このネットがなければ住んでるところも年齢も違うアンド―君とは絶対に出会えてなかったと思う。

けど、アンド―君と知り合えて仲良くなれて、好きになれて

私は幸せだ。

周りなんて関係ないぞと。

 

そう花火をしながら思って、

もうこれ雰囲気もええし告白しちゃおうかなって思ったよね。

振られてもう会えなくなるのは辛いけど、もはや辛抱たまらん。

 

二人で線香花火しながら言うなら今やぞと私は頑張った。

私「あのさー」

アンド―「んー?」

私「あなたイケメンだわね」

アンド―「はっはっ。そんなことないわよ」

私「またまた~」

アンド―「はっはっ」

 

はっはっ

言えやしねえ。

 

告白して振られてもう二度と会えなくなったらって考えたら言葉がでませんでした。

泣けるぜ。

 

相手の気持ちが見えない。

誘ってくれるし、誘ったら来てくれるし。

やけど、私はお母さん的安心感があると言われた。

お母さんに恋心を持てるかという話ですよ。

私はお母さんに恋心は持てない。

同じ性別やと言う問題点もあるけど

母親をそういう目で見ることはできない。

お母さんが堂本光一さんやったら見れるけど。

性別ってなんだろうね?

 

頭の中で永遠にHY366日流れてた。

あの歌詞は付き合って別れる歌やけど。

 

その日は告白できず笑ってバイバイしました。

 

次はアンド―君が車で夜景を見に連れて行ってくれるみたいです。

いやいやいやいやいや。付き合ってくれよまじで。

夜景なんて連れて行かれたら泣いてしまうわ。

 

悶々としてるもんで、最近はこういう記事ばっかりで申し訳ないっす。

また落ち着いたら色々と更新していきますので4649

 

ほな

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