ネガティヴスのブログ

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赤子が魅せた、おっぱいへの執着

先月、友達の子どもが2歳の誕生日を迎えた。

誕生日プレゼントを持って、友達の家を訪ねた。

 

友達の息子君の名前を、ここでは本名をもじって、ひつじ君とします。

baby_aruku.png (681×800)

ひつじ君はアンパンマンが三度の飯より大好きなので

アンパンマンのぬいぐるみと見せかけてのチーズのぬいぐるみを渡しました。

「ほら、ひつじくん、君の大好きなアンパンマンの飼い犬のチーズだよぉ~」

とプレゼント。

「ちぃ~!!!ちぃ~!!!」とひつじ君は大喜び。

 

久しぶりに会うひつじ君はとっても大きくなっていて、私は子供の成長に感動しながらも、ひつじ君と遊びました。

 

ひつじ君は、チーズの乳首らへんを激しく噛みだした。

「ちぃ~!!ちぃ~!!!!!!!!!!!!」と叫びながら

 

「え、ひつじ君どうしたん。めっちゃチーズの乳首噛んでるやん」

驚いて友達に聞くと友達はしゃぁないんやと一言。

「おっぱい封印したからものすごいおっぱいに執着してんねん今」

 

あ~もう2歳やからおっぱいも飲まないのか。

ひつじ君も大人になったんだね。と頭を撫でたら、パッとこっち見て

すっごい乳を触られた。

「にゃははははは」って笑いながらものごっつ乳触ってる。

今は2歳やからオッケーやけど、20年後に同じことしたら逮捕かぁ~なんて考えながらスッと手を放す。

そいだらひつじ君が立ち上がって「わー☆」つって可愛く私のとこに倒れてくる。

「もうひつじ君可愛いなぁ~」なんてデレデレになってるとその隙を見て

おっぱいを触ってくる。

その姿はまさにおっぱいハンター

 

友達「な、すげえやろ、おっぱいへの執着」

私「ほんまにすごい。まぁしかし子どもはおっぱい好きと言うから仕方あるまい」

友達「旦那にそっくりやわ。旦那の方がすごいけど」

 

知りたくなかった情報がいきなり入ってきたりもしたけど

私はひつじ君と遊び続けた。そして乳は触られ続けた。

 

ひつじ君は2歳になって自我がしっかりと芽生えたようで

おむつを替えようとしてフルチン状態になると「きゃはは!」って言いながら

お〇んちんを必死に隠す。恥じらいがあるところも成長したってことなんやなぁとまた感動。

 

友達「ここは旦那に似てへんねんなぁ。旦那は隙あらばチ〇コ見せてきよる。前、チ〇コでビンタされたわ」

また知りたくなかった情報が増えた。

私の中で旦那さんのイメージが「おっぱい好きの露出狂」になった。

 

そんで、ひつじ君は私にアンパンマンの絵本を見せてくれて

どのキャラか聞いたら可愛く答えてくれた。

「これなに?(アンパンマン)」

「パンパンマン!」

「これは?(ショクパンマン)」

「ちょくパンパン!」

「これは?(チーズ)」

「チィー!チィー!」

「そうだね。君がさっき乳首を噛みまくったチーズだね」

「じゃぁ、これは分かる?(バタコさん)」

Butter

 

めっちゃ発音よかった。

あれ、帰国子女?って聞きそうになるくらいネイティブの発音でバターと答えてくれた。

 

そんなこんなで旦那さんがかえってきた。

「ただいま~。あ、カモメちゃんいらっしゃい(^^)」

旦那さんは爽やかイケメンでエリート。私達より年上で大人の余裕がある素敵な人だ。

爽やかな笑顔を私に見せてくれて、私も笑顔で挨拶する

「こんばんわー(^^)お邪魔してますぅ(チ〇コビンタマン)」

 

そんなこんなで私は友達の家を出た。

 

家族ってええもんやなぁ。

例え、チ〇コでビンタされたとしても、家族が欲しいなと思った1日でした。

相手を探すとこから始めよう。

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感想(69件)

 

 

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