読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ネガティヴスのブログ

強く生きていきます。twitterもやってます→@sng2405

人工知能に支配された人間達

 

どうしても、人工知能の小説を書きたかったので、今回は私のお気に入り

フリー素材を使っての小説を書いていこうと思います。

 

しかし!フリー素材だとずっと同じ人間でいることは不可能。

そこは、小説の中で無理やり理由づけをしていこうと思う。

普通の小説じゃありえないけど、ここでは目をつぶってほしいな☆

続きを読む

ミニマリストになると決めた。

6月は祝日ないんだね。ゥケル☆

 

どうもこんばんわ。

今、ちまたでミニマリストって言葉が流行ってますよね。

ミニマリストってなんやって思って、さっそく調べたら

物を持たない暮らしを言うみたいやね。

何もない部屋で正座してご飯食べてる人の写真が出てきました。

 

f:id:sng405:20170510202149p:plain

イメージで言えばこんな感じだね。

部屋にテーブルとイスしかない状態。

 

この言葉を聞いて、自分に電撃が走ったね。

 

そうだ、私もミニマリストになろう。ってね。

私の部屋はミニマリストとは程遠くて、言うなればビックリスト(?)です。

そこら中に物が散らばっていて、足の踏み場が無い。いや、本当に。

あと髪の毛が引く程散らばっていて、ちょっとしたお化け屋敷になっている。

毎日毎日髪の毛掃除機で吸っても吸っても次の日には大量の髪の毛がまた散らばってる。

結構本気で呪いを疑ってる。

 

本棚も物を置きすぎてぶっ壊れかけているし、これは私がミニマリストになるチャンスだと

さっささっさと、ミニマリストになる準備を始めた。

 

とりあえず必要ないものを捨てようと、いらないものを始末していく。

 

小学生の頃に愛用していたお道具箱……表面にマジックで「夜露死苦」と書いてある。

何に対してのよろしくなのだろうか。

 

中学生の頃に書いたポエムが出てきたから、ここで供養しようと思う。

『どんなに叫んでも、君の元へゎ届かなぃ。。。どうすれば、ゎたしのものになるの?』

これ以上は体が耐えられへんかった。

一体中学時代の私に何があったんやろうか。

 

で、高校時代に書いてた日記も出てきた。

『呪いが本当にあるのならば、〇〇に私の生霊を……』

違う意味で闇が深くなっていましたね。

 

大学時代の日記は、恋愛に溺れていたので読んでて楽しかった。

またあんな燃えるような大恋愛がしてぇな(結局振られた)

 

そんな思い出も今の私には必要ないので即処分。

と思ったけど、こっそり大学の日記だけは残しておいた。

 

後はもう絶対着ないやんっていう服を捨てたり

読んでない本も処分。

 

みるみる部屋が綺麗になって、劇的ビフォーアフターの音楽が頭の中に勝手に流れてくるくらいの、完璧な変わりよう。

 

~タラララ♪

足の踏み場のなかったカモメさんのお部屋がどうでしょう、今では綺麗に整頓され髪の毛の散らばりだけになりました

匠の粋な計らいで、髪の毛がそこら中に飛び散っています。

 

 

 

怨念のおかげか髪の毛はめちゃくちゃに散らばってるけど、部屋はすっごい広くなった!

部屋がスッキリして、心もどこかスッキリ。

最後の仕上げで髪の毛を掃除機で吸いまして、私の完璧な空間ができあがった。

 

部屋にゆとりもできたからネットでテレビとテレビラックを注文して、

本日無事テレビ達が届き、私は自分の部屋にいながらもテレビが見れるようになりました。

 

いや~また部屋が狭くなった。

 

欲望にまみれて生きているので、ミニマリストになるにはもっと時間がかかりそうです。

ミニマリストになるとか言ってすいませんでした。

髪の毛の多さが私の心の欲望の多さを表してたわ。

赤子が魅せた、おっぱいへの執着

先月、友達の子どもが2歳の誕生日を迎えた。

誕生日プレゼントを持って、友達の家を訪ねた。

 

友達の息子君の名前を、ここでは本名をもじって、ひつじ君とします。

baby_aruku.png (681×800)

ひつじ君はアンパンマンが三度の飯より大好きなので

アンパンマンのぬいぐるみと見せかけてのチーズのぬいぐるみを渡しました。

「ほら、ひつじくん、君の大好きなアンパンマンの飼い犬のチーズだよぉ~」

とプレゼント。

「ちぃ~!!!ちぃ~!!!」とひつじ君は大喜び。

 

久しぶりに会うひつじ君はとっても大きくなっていて、私は子供の成長に感動しながらも、ひつじ君と遊びました。

 

ひつじ君は、チーズの乳首らへんを激しく噛みだした。

「ちぃ~!!ちぃ~!!!!!!!!!!!!」と叫びながら

 

「え、ひつじ君どうしたん。めっちゃチーズの乳首噛んでるやん」

驚いて友達に聞くと友達はしゃぁないんやと一言。

「おっぱい封印したからものすごいおっぱいに執着してんねん今」

 

あ~もう2歳やからおっぱいも飲まないのか。

ひつじ君も大人になったんだね。と頭を撫でたら、パッとこっち見て

すっごい乳を触られた。

「にゃははははは」って笑いながらものごっつ乳触ってる。

今は2歳やからオッケーやけど、20年後に同じことしたら逮捕かぁ~なんて考えながらスッと手を放す。

そいだらひつじ君が立ち上がって「わー☆」つって可愛く私のとこに倒れてくる。

「もうひつじ君可愛いなぁ~」なんてデレデレになってるとその隙を見て

おっぱいを触ってくる。

その姿はまさにおっぱいハンター

 

友達「な、すげえやろ、おっぱいへの執着」

私「ほんまにすごい。まぁしかし子どもはおっぱい好きと言うから仕方あるまい」

友達「旦那にそっくりやわ。旦那の方がすごいけど」

 

知りたくなかった情報がいきなり入ってきたりもしたけど

私はひつじ君と遊び続けた。そして乳は触られ続けた。

 

ひつじ君は2歳になって自我がしっかりと芽生えたようで

おむつを替えようとしてフルチン状態になると「きゃはは!」って言いながら

お〇んちんを必死に隠す。恥じらいがあるところも成長したってことなんやなぁとまた感動。

 

友達「ここは旦那に似てへんねんなぁ。旦那は隙あらばチ〇コ見せてきよる。前、チ〇コでビンタされたわ」

また知りたくなかった情報が増えた。

私の中で旦那さんのイメージが「おっぱい好きの露出狂」になった。

 

そんで、ひつじ君は私にアンパンマンの絵本を見せてくれて

どのキャラか聞いたら可愛く答えてくれた。

「これなに?(アンパンマン)」

「パンパンマン!」

「これは?(ショクパンマン)」

「ちょくパンパン!」

「これは?(チーズ)」

「チィー!チィー!」

「そうだね。君がさっき乳首を噛みまくったチーズだね」

「じゃぁ、これは分かる?(バタコさん)」

Butter

 

めっちゃ発音よかった。

あれ、帰国子女?って聞きそうになるくらいネイティブの発音でバターと答えてくれた。

 

そんなこんなで旦那さんがかえってきた。

「ただいま~。あ、カモメちゃんいらっしゃい(^^)」

旦那さんは爽やかイケメンでエリート。私達より年上で大人の余裕がある素敵な人だ。

爽やかな笑顔を私に見せてくれて、私も笑顔で挨拶する

「こんばんわー(^^)お邪魔してますぅ(チ〇コビンタマン)」

 

そんなこんなで私は友達の家を出た。

 

家族ってええもんやなぁ。

例え、チ〇コでビンタされたとしても、家族が欲しいなと思った1日でした。

相手を探すとこから始めよう。

おっぱいチョコ 500g

価格:1,490円
(2017/5/10 19:35時点)
感想(69件)

 

 

にほんブログ村 ブログブログへ
にほんブログ村

証明写真は岩石系女子

どうもどうも。

最近つーか、4月からそうやけど、街には就活生が多いね~。

ちょうど1年前は自分もそうだったのかと思うと、感慨深いものがありますね。

1年前の自分は色々な会社を受けて色々落ちて、面接では向上心まみれのアピールして

実際働きたくもないのに必死に働きたいとアピールして内定を貰いに行く。

働いたら働いたで辞めたいしか言わなくなるんだけども。

 

1年前のことを思い出すと、どうしても忘れられない面接がある。

ある金融系の会社を受けた際に、面接で色々聞かれた。

定番の質問みたいなのばっかりやったから、まぁ定番の受け答えをしてて

最後に、会社から質問された。

 

面接官「あなたの好きなキャラクターはなんですか?」

あら、素敵な質問ねと思って、笑顔で答える。

 

ドラえもんです!」

そしたら面接官がほぅ。つって

「じゃぁ、今目の前にドラえもんおると思って、ドラえもんを見た顔してください」

2人の面接官おる前でドラえもんを見た時の顔をしろと。

真顔以外ねーだろうと。

いきなりドラえもん現れたからといったって、私はもういい歳の大人。

初対面であるドラえもんさんにため口なんてもっての他やし

慣れ慣れしく肩組んで「へいブラザー☆」とかしたらどこでもドアでスラム街に連れていかねかねへんで。

 

だから、ひたすら真顔。

「え?好きなんですよね?(笑)」って聞かれたから

「好き故の真顔です」と答えた。

 

結果として落ちた。

あの時どんな顔をしてたら受かっていたのか、ねぇ教えてください。

 

それと、就活と言えば一番大切。証明写真。

証明写真、本当に私のはひどかった。

酷すぎて撮りなおした。

 

カメラ屋さんは1500円くらいで撮ってもらえるって聞いて、速攻カメラ屋さん行ってさ

撮ってもらったんやけど、

写真がこれは冗談なしで相撲取り。

階級高めの相撲取りやった。証明写真。

osumousan_kesyou_mawashi.png (534×800)

ポケモンで例えたら間違いなくイシツブテ

マリオで例えたら絶対にドッスン

 

この例えで相当な石感が伝わったと思う。

 

カメラ屋さんも何回も撮りなおしてくれるんやけど

何回撮ってもイシツブテ

私は元々ね、人よりもエラの方が発達していましてね。

普段は髪の毛で隠してるんやけど、就活は顔出してなんぼやからさ。

バーンって髪の毛くくって、前髪も短くして

顔のすべてをさらけ出したら石が完成や。

もうどう撮ってもイシツブテなるんや思って諦めてその中でもまだマシなイシツブテを購入して帰宅。

 

家帰ってもう一度確信してみてもやっぱり酷いイシツブテ

普段私ってこんなにブスなん?って驚いたのを今でも覚えています。

 

そんでちょうど家族がかえってきたから写真見せたら

爆笑。

ブラザーは笑いすぎて大変なことになっていた。

皆で写真のたらい回しが始まって終いにはプリンターでコピーしようとした悪人まで出てきたよ。

家族に敵がおるって本当に大変だなって思った瞬間です。

 

 とりあえずまぁ仕方ない。大事なのは顔じゃ無くてハートやハートと思って

就活写真として、それを貼って、一つの会社にエントリーシートを送った。

書類選考で落ちた。

他の会社も受けた。あのイシツブテを貼った。書類選考で落ちた。

エントリーシートがダメなのかと思ってブラザーに見せる。

「自己PRは良いこと書いてるやん。けど顔が……こんなに向上心にあふれていても顔がもうなぁ……」と。

もしかして顔で落ちてる?

 

このイシツブテやと一緒に働きたいと思ってもらえない?

 

え、まさか会社でそんな顔で選んだりする?え?そんなこと許されるの?

仕方ない。証明写真を撮りなおすかと思ってネットで色々調べたら、自分で証明写真を撮りましょうというのがありました。

青い画用紙貼って写真をスマホで撮ると。

そんなん本当に使えるの?と思ったけど、まぁ物は試しだと自分で画用紙貼ってオカンに写真を撮ってもらった。

 

オカンだけにとどまらず、オトンとブラザーもノリノリで写真を撮り始めた。

一瞬パリコレのモデルになった気分で撮りまくったよね。

髪の毛はエラをかくすように少しいじって、化粧も濃い目にしてみた。

 

結果、イシツブテよりは人間に近づいた

syoumeisyashin_woman.png (568×676)

こんな感じの写真になりました。

 

それで違う会社に送っても、かわらず書類選考で落ちまくりました。

顔どうこうより、わたしという人間がダメみたいね☆

まぁしかし、運よくこの写真で内定をもらうこともできたので、実際のところは分からないまま・・・

 

顔で落とされた!と思いたくない人は、満足するまで写真撮りなおした方がいいし

なんなら高いけど化粧とかしてくれるスタジオみたいなところがいいよ。

私みたいにイシツブテになる可能性があるから……。

いや、美人やったらきっとそれでも綺麗に映ったんだろうけど・・・・・

 

二度とエラは出さねえ。

にほんブログ村 ブログブログへ
にほんブログ村

ポケモンの歌を聴いて涙を流した22歳 春

地獄の出社が始まりましたね。

世の社畜の皆さん、頑張ろう。頑張ろう……😢

人生一度きりやから、上司ぶっ飛ばしてやろうと、辞めるって言ってやろうと意気込んで職場に向かいましたが

相も変わらず上司は怖くて、生まれたての子ヤギのようにプルプルしながら仕事をこなしました。

上司をぶっ飛ばすどころか、上司の顔色伺って過ごす1日……。

社会人って辛い。

 

家に帰って、パソコンをつけて、ブログ書こうとしててね

私はいつもブログを更新する際にyoutubeで音楽を流しながら更新をしてるんやけど

今回は懐かしメロディーを流してみようとポチってね。

色々な音楽が流れてきてアー懐かしいなぁとか思いながらブログ開いて

さぁ書くぞってなったら、ポケモンの歌が流れてきてね

22歳 本気の号泣。

元々書いてた記事は一度下書き保存して、速攻でこっちを書き始めたよね。

 

 ポケットにファンタジー」

小林幸子さんと女の子が歌っている曲です。

この歌は結構有名なんじゃないかな?

 

「はやく大人になりたいんだ(え、どうして?)

 はやく大人になりたいの(子どもって楽しいじゃない)

 でもね、なんだかなってみたい(じゃあ今度は私の夢、言うわね)」

この部分でもうすでに半泣きになってたよね。

昔この歌聞いていた時は完全に子ども目線やった。

鼻たれ小僧の当時この歌を聴いた時に「かもめも早く大人になりたいなぁ~」

と思っていたのを思い出した。

 

22歳、今になってこの歌を聴きなおしたら目線はもちろん変わっているよね。

小林幸子さんに。

 

「もいちど子どもに戻ってみたい(えー?なんで?)

 もいちど子どもに戻ってみたいの(大人でいいのに)

 一日だけでもなれないかな (なれっこないよ~)

 んもう、いじわるぅ」

 

ここで涙が流れ始める

 

「昔私がまだ子どもだったころ ポケットに入れてたたくさんの宝物

 今でも時々顔をのぞかせるのよ (それってもしかしてピカチュウ?)

 さぁなんでしょうね?」

 

ここで号泣。

22歳 全力の号泣。

 

大人になった今、子どもに戻りたくて仕方がない。

今幼稚園児に戻れたら国立大学を目指すのに。

幼稚園から大学受験始めたら国立に受かる可能性が少しだけ出てくるだろうと。

無理でも有名私大には入れるのじゃないかと。

私の頭だと、幼稚園からやり直さないと間に合いそうにないからね。

学歴コンプレックスをこじらすとこうなるのだよ。

学生の皆、勉強はしっかりしような。

 

私が子どものの頃、友達と河原まで自転車を漕ぎ、捨てられたエロ本を探しに行っていた。

f:id:sng405:20170507165713p:plain

小学生低学年の頃に性欲にまみれた集団と学校が終わるたびに自転車に乗り河原へと向かったものです。

今はもうないのかもしれないけど、当時は草むらにそれはそれはアダルトな本が落ちてましてね。

「やべぇ!!!」なんて言いながら友達と宝物(エロ本)を見ていたものです。

お気に入りをちぎってぽけっとに入れたりしてね。

 

それってもしかしてエロ本? さぁ、なんでしょうね

 

ちなみに、性欲にまみれた集団は私含め全員女の子でした。

 

大人になった今、スマホ一台でいくらでもエロの世界は広がっています。

自転車に乗って河原にいかなくても宝物は見つけられるようになってしまいました。

あんなにキラキラした目で宝物(エロ本)を見ることはもう二度とないんやろうなぁ。

そう考えると、涙があふれてくるあふれてくる。

子どもの時に宝物やったものは、大人になった今ありふれたものになってしまった。

そう考えるととっても悲しくなるよね。

 

大人になったら楽しいことがいっぱいあるんだろうなぁ。

もっとエロの世界を楽しめるんだろうなと思ってた。

小学生の自分、性欲が果てしない。

実際、大人になった今

エロは当たり前のように溢れかえってしまって、昔ほど楽しめなくなった。

あぁ、もう一度子供にもどりたい。

そんなことを思った22歳 春

 

GWが終わってしまう

今日は、どうやら日曜日みたいだね。

もしかしたらだけど、明日は月曜日なのではないかと。

 

嫌だああああああああああああああ。

明日から会社。

6月は祝日がナッシングで延々と続く5連勤

 

この9日間、それはそれはカスみたいな生活をしていて、

寝るか友達と呑みに行くかを繰り返した最高の休日を送ることができてね。

夜中に家帰って漫画読んで朝日が昇ると共に眠りにつく。

そして夕方にのっそりと目を覚ます。

 

そんな幸せの日々が今日で終わってしまう。

明日からまた地獄の日々が……。

 

同期で唯一仲の良い子と飲みにいって

ずっと辞めたいねぇと言う話をして

だんだん辞めたい気持ちがお互い強くなっていった。

私「ほんまに辞めようかしら」

同期「そうね。辞めるならあの憎っくき〇〇(鬼上司)をやっつけるしかない」

私「どうやってやっつけるの?」

同期「後ろから捕まえて筋肉バスターする他に私たちが勝てる方法はない」

sports_pro_wrestler_mask.png (618×800)

上司を筋肉バスターする為に筋トレを始めることにしました。

そんなことをしたらきっとマッスル・ドッキングされて瞬殺されるのは不可避。

そして、ニュースになるのも不可避。前科持ちになりそうなので、筋肉バスターはやめておきましょう。

やけど、筋トレをしていつかは上司をねじ伏せたい。

 

仕事が始まったら、上司から精神的プロレスをまた受けることになる。

ある時は「なんですか?これ。ふざけているの?」と軽いジャブから始まって

「ちょっとカモメさん!なんなのこれ!!!!」とボディーに一発

「私はなんて言いました!?これはなに!?ガミガミガミガミガミ」と筋肉バスター

 

すんまへんすんまへんと頭を下げる毎日。地獄のオンパレード

ラーメンマンキン肉マンに毎日毎日顔を合わせる度に筋肉バスターされてたら

4日目くらいで「もう本当にええってお前」って切れるでしょう。

それくらい心の筋肉バスターされてるからね

 

あんた顔見るたびに筋肉バスターしてこうへん?ってついつい聞いてしまいそうになるくらい強い意志で筋肉バスターしてくる。

 

ラーメンマンも10回目の筋肉バスターで「お前なんでそんなことするん?なんで会うたたびするん?人としての人格疑うでさすがに。育ち悪いな」ってキン肉マンを諭すと思う。

 

私も諭したい。筋肉上司に「お前顔合わせるたびに怒ってきてるけど、生きてて楽しいんか?新人を虐げることがお前の生きる活力か?」ってね。

 

そしたらボコボコのメタメタにされるんでしょうけど言いたい。


仕事クビになったとしても言いたい


腹立ツノリィ!!!!!

 

仕事辞めたい。本当に辞めたい。

社会人なったばっかやのに悲しい。

やっぱり入ったばっかりだから3年は勤めないとダメなのだろうか。


そう思って、学生時代ので友人何人かに連絡をしたら、1人、入社式の日に辞めた凄腕がいた。

雰囲気が合わねえから辞めた。と

上司怖かったの?と聞いたら

「みんな優しかったけど、ノリが違ったから辞めた。無理して働くのは俺のポリシーに反する」と。


私も辞める準備、開始しました

 

 

 

合コンは戦場

合コンの続きを書きますね。

 

姿を豹変させたBちゃんに驚きながら私たちはお店に入りました。

男の子も4人いて、ここでもABCDだと分かりずらいと思うので、あだ名をつけましょう

 

幹事のイッチ―(市原隼人さん似のイケメン)

ドラえもん

コロ助

O次郎(Q太郎の弟)

 

の4人にしましょう。

イッチ―以外の人は誰に似てるかよくわからなかったので

好きなキャラクターを使わせてもらいますね。

 

イッチ―は幹事として色々と気を使ってくれていて

素晴らしい人やなぁと思いました。

イケメンやし。

皆で乾杯をして、合コンのゴングが鳴りました。

f:id:sng405:20170506142958p:plain

 

私は、ムータンとイッチ―ドラえもんの四人で話しました。

何を話したらいいか分からないのでとりあえず大人と言えば、株やなと思って株の話をしました。

そしたら思いのほか、イッチ―とドラえもんが株に詳しくて、分からん単語が出てきて私達二人は速攻詰んだ。

自分から話題を振って、潰される。

これが、合コンなんですね。

 

Aちゃん達がどんな会話してるんかなぁ~。ってちょっと横の話聞いてみたら

とにもかくにもBさんがすごかった。

くっそ喋ってる。

私とは一言も喋ってくれへんかったのに

めちゃくちゃにしゃべってる。

人見知りじゃないぞこの人。

そんな風に思ってると、急に話を振ってきた。

「ムータンって可愛いよねぇ☆すごく子供っぽくて同い年に見えないよね(はぁと)お菓子とか買ってあげたくなっちゃう♪♪」

 

すごくない?めちゃくちゃにdisってくるスタイルだよこの人。

ムータンは嬉しそうに「お菓子かってください^^」

って返事してた。

それに関して、あははっと笑って会話を男たちに戻す彼女。

もう何が正しいのか分からない。

もはや何がしてえのか分からねえ。

 

そんなこんなで、1時間くらい時間が経って、席替えしよかぁ~となったので、

私とムータンの前にコロ助とO次郎が座りました。

席替えとか合コンっぽい~ひゅー!

と思ってたんやけど、この二人はすごかった。

延々と風俗とAVの話。

初対面でここまで熱く風俗とAVについて話したのは初めてや。

 

コロ助は風俗狂いで飲み会の後に〆で風俗にいくと熱弁してました。

「自分の限界に挑戦してみたくて、母親より年上の女性を抱かせていただきました。」

コロ助は教えてくれました。

これ、コロ助って名前にすると、本当にあのコロ助が風俗行ってるみたいやな。

仮名なので、誤解のないように!

 

私とムータンは風俗に行ったことが無い為、そうなんだーほぇ~と、無能に頷くことしかできなかった。

しかし、コロ助は事細かにプレイ内容から値段、オプション料金、延長について詳しく教えてくれたので、知識を増やすことができました。

経験者並みの知識が増えた。

「自分らも行ってみたら!?」

と言われたので、どうやら彼は私とムータンの性別を間違えているみたいでした。

そんで次にAV女優の好みを4人で熱く語り合って、合コンは終わりました。

 

合コンに行って得たことは、風俗のシステムについてでした。

どうもありがとうございました。

性転換した暁には利用させていただきます。