ネガティヴスのブログ

強く生きていきます。twitterもやってます→@sng2405

嫉妬の心をなくしたい

更新がまたまた遅れてごめんなさい。

やのに多くの人が見にきてくれてて、嬉しさで泣きそうです。

こんなクソみたいなブログを見てくれてありがとう!

愛してるよー!!

 

さて、アンドー君とは変わらず仲良くやっております。

付き合ってもうすぐ5ヶ月なんやけど

冷めることなく大好きでね。

何が好きってまず顔がタイプ。

一日中見てられる。

至近距離でアンドー君の顔を見ると半魚人みたいに見えるんやけど

テレビを見る時くらい離れた場所で見るとめっちゃイケメン。

 

 

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近くで見るとこんな顔です。

 

 

そんな彼はやっぱり世間一般から見てもイケメンでね、モテるんですよ。

 

友達にアンドー君の写真を見せると、皆が口を揃えて

「え!めっちゃカッコいい!」

「整ってるー!」

「ち◯こデカそう!」

って言うくらいにアンドー君はイケメンなんです。

 

やからモテるのよね。

アンドー君のことを気に入ってるであろう、学生時代の女友達や、バイトしてた時の先輩からよくLINEがきてるのよ。

そんで女の子からLINEが届くと

もうこちとら嫉妬に狂うわけです。

 

「女とLINEすんのやめてよ!!!」ってヒステリックに叫んでしまいそうになるのよね。

 

いやね、私は今まで付き合ってた人に嫉妬することなくてね。

以前付き合ってた彼氏がいくら女の子に言い寄られてても常に心は落ち着いてて。

嫉妬なんて感情は微塵もなくて。

 

しかし、アンドー君には出てくる出てくる嫉妬心。

 

それだけ私はアンドー君のことを好きってことなんですけども、まあしんどい。

嫉妬しんどすぎ。

 

けど、この嫉妬をアンドー君にぶつけてしまうと重いし面倒くさい厄介な彼女やと思われてしまう。

 

私の方がアンドー君よりも年上やし、やっぱり大人の余裕を見せたい。

やっぱり年上やし?

仮にも年上やし?

 

 てなわけで、アンドー君が女の子にLINEを返していても、嫉妬心を出さずにアンドー君の横に座り、肩に手を回して「君は最近の社会情勢についてどう考えてる?」と知的な質問を飛ばすわけよ。

 

脳内は(LINE見せろどんなLINEしてんねんおいゴラ!!!!!!浮気か?!浮気してんのか?!?!)くらいヤバイことになってるんやけど、やっぱり私は年上やからね。余裕余裕。

 

アンドー君は「急にどうしてん。普段下ネタしか言わんのに」と可愛い可愛い笑顔を見せながらLINEを返していく。

 

あーもう爆発しそう。

 

どうしようもなくて後ろに回り込んでアンドー君の乳を激しく揉みしだいた。

 

そしたらアンドー君はLINEを一旦やめて

「え?!何?!何?!これが女の気持ちか、、、、!」と喜んでた。

 

乳揉んだら一旦女の子とのLINE返すのをやめてくれるのが分かったので、私は嫉妬をするたびに彼の乳を揉むことにしました。

 

 

嫉妬の抑え方誰か教えてくれ。まじで。

 

 

 

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あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。

ずっと更新してなくてすみません。

バリバリ元気にしてました。みんな元気?

 

いやー、年が明けましたね。

もう2018年!

はやいねー! 

 

アンドー君とは変わらず仲良くしております(^^)

クリスマスにはアンドー君にステキなピアスを貰ってね。

4℃の超絶可愛いピアス!

貰ったその日にルンルンでピアスをつけさせてもらって、

その後に2泊3日の旅行に行って、

そしてピアスを片方無くすと。

 

絶望&絶望&絶望

 

貰った3日後に紛失。

 

車で旅行に行ってて

サービスエリアでご飯食べよかーって降りて、

何気なく耳を触ったら無い。

とっさに(アンドー君にばれたらやばい!)って思ったよね。

昔、おねしょを隠そうとした時と同じ心情になってた。

けどね、おねしょはバレるのよ。

布団がビチャビチャなんやから。

そんでね、ピアスは言わなければバレない。

隠れて同じのを買って付けてたらバレないんじゃないかとね、思ったんやけども、その隠してしまおうとした浅はかな心と

もうとにかく落としたヤバイって心が入り混じって

サービスエリアで「あおおーーーん!」って鳴いてしまったよね。

アンドー君はそんな私をみて「犬かな?」と言っていました。

人間です。

そんなわけで、隠し通すこともできず、サービスエリアで本気の謝罪。

「本当に申し訳ない。本当にごめん。許してください。ごめんなさい」

とひたすらに平謝り。

そんな私を見てアンドー君は「別に謝らなくてもいいよ」となだめてくれましてね。

まだ片耳残ってるんやから大丈夫やってとまで言ってくれて。

ありがてぇ、ありがてぇ。

これからピアスをプレゼントしてもらったら耳とピアスを瞬間接着剤でくっつけようと思いました。もれなく耳は死にますが絶対に無くさない利点付き。

 

 

そんなこんなで、ピアスを紛失したことで心は荒んでおりますが

2018年、強く生きていきます。

今年もよろしくね!

 

 

 

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ムータンとお化け屋敷に行った話

前回ジェットコースターに乗った話を書きましたが、その後にお化け屋敷にも入りましてね。そのことを書こうと思います。

 

私達がユニバに行った時、ちょうどホラーナイトがやっていて、私とムータンはチャッキーのお化け屋敷に入ることにしました。

 

チャッキーって知ってますか?

可愛い男の子の人形が人を殺しまくるという恐ろしい話でね。

それのお化け屋敷がユニバでやってるぞということでムータンと整理券をもらって、◯◯時〜◯◯時の間までに来てくれって決められてるので、その時間にお化け屋敷に行きまして。

 

 中に入る前にロープを渡されて、これを握って進んでください。って言われて掴みながら進んで行くシステムなんですわ。

そんで8人グループくらいで行くから知らない人達と混ざっていくんやけどさ、

私達はまさかの最後尾でムータンは顔面蒼白に。

「1番後ろ嫌や!死ぬやん!」とムータンはギャーギャーと騒がしくて、

私とムータンの前には4人組くらい?のちょっと年下か同い年?くらいの男の子達で。

その子達がムータンをチラッと見てクスッと笑ってたから、「ムータン恥ずかしいから落ち着いてくれ」と必死でムータンをなだめたんやけど、いざ中に入ったらムータンのうるささが爆発しましてね。

 

中に入ると気味の悪い病院でフライパンとかがぶら下がってて

ムータンがそれを見て「ああフライパン!あ、フライパンか、ごめんねーごめんね」とフライパンに謝り倒しながら歩いてて

 

ゾンビのイラスト(空想上の生物)

 

 ゾンビが追っかけてきたら「あああああああ」とムータンは雄叫びをあげてビビりこいつ漏らしてんじゃないかと心配になるくらいビビって、見てる分にはめちゃくちゃ面白い。

 

私「ムータンあれ見て!フライパンがぶら下がってる!」

ムー「あああ!フライパン!ああフライパン、、、ごめんねぇ」

私「ムータン!ゾンビが来たぞ!」

ムー「うああああああああああ!!!!」

私「ムータン!チャッキーがおる!」

ムー「ああああああああ!可愛くないいい!!怖いいいい!!うひゃあああ!!!」

私「ムータン、見て!おたまがぶら下がってる!」

ムー「うわわわわ!!おたま、、、ごめんねぇ。ごめんねえ」

 

とにかく面白い。

前の男の子達もそんなムータンを見て笑い出し「まって、めっちゃ怖いけどめっちゃ面白い。どうしよ」と言ってるのが聞こえて胸が温かくなりました。

 

チャッキーの後にエルム街の悪夢?にも私達は行ったので記憶が混ざってるかもしれないんやけど、多分チャッキーの最後に謎の男の人がいて、水?を渡されて呪われた女の子にこの水をかけてくれって言われるねん。(もしチャッキーじゃなかったらごめんなさい)

 

その水をまさかのムータンに渡そうとして。

 

ムータン全力の拒否。

「無理無理無理無理!!いやや!ムー嫌や!殺される!ごめんね!ごめんね!」とすごく嫌がって受け取ろうとしない。

 

そしたら前の男の子達が振り返って

「いけるって!頑張ろう!頑張って呪い解こうや!!」

とムータンを応援してくれて。

 応援する人のイラスト(棒人間)

 

 

「え、タメ語?  嫌だよ嫌だよおおおおおお!無理だよおおお!!!!!」とムータンは一瞬冷静になったけど、やっぱり全力拒否。

 

結局代わりに男の子が水を受け取って呪いを解いてくれて出ることができました。

無事出たら男の子達が「いやー!めっちゃ面白かった!ありがとう!」とムータンにお礼を言ってて

ムータンは「えへへー!ありがとねー!」って喜んでたけど

その男の子達がいなくなった後に

「あの子ら年下よな?」とまた冷静になってた。

タメ語が気になる女、ムータン。

多分年下やったな。

 

いやーお化け屋敷は怖がりと行くとめっちゃ面白い。

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ムータンとユニバに行った話

やぁ。皆はジェットコースターが好きかい?

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私は大好きさ!

 

 

たまにこのブログに登場している超ド級の天然ガールのムータンと結構前にはなりますが、ユニバに行ってきましてね。

 今日はそのことについて書こうと思います。

 

ムータンは学生時代ジェットコースターが大嫌いで、仲良しグループで遊園地に行った時も強い意志でジェットコースターを拒否していましてね。

 

無理やり乗せようとした友達に本気で切れて空気が悪くなったこともあるくらいにジェットコースターが苦手で。

 

そんなムータンが「かもめちゃん、一緒にジェットコースターに乗りませんか?」と誘ってくれまして。

 

一体どういう風の吹き回しかしら?って聞いたら「仕事のストレスでジェットコースター克服してめっちゃ好きになりました」とのこと。

 

ストレスであれだけ泣き喚いて嫌がってたジェットコースターが好きになるって、本当に仕事って恐ろしいよね。

私は仕事のストレスで肌が荒れに荒れて、血まみれになりまして久しぶりに会った友達に「顔キモッ!」と悪口を最近言われました。肌が汚くて顔の(肌が)キモいのか、私の顔面そのものが気持ち悪かったのかは分からずじまいでした。

 

 そんなこんなで、ユニバに行ってきました。

いやー、久しぶりに来たけどいつ来ても混んでますね!

それで、2人ともまだ乗ったことのない〈フライングダイナソー〉に乗ろうということになって、並ぶことになりました。

 

フライングダイナソーは恐竜の形をしたジェットコースターで、まるで飛行してる気分を味わえるつージェットコースターらしくてね。

聞く話によるとどんなアトラクションよりも怖い最恐の乗り物だと。

 

私もムータンも丁度(仕事へのストレスから)鳥になりたいと思っていたところなので最高のタイミングでしてね。

 

鳥になれば大空を自由に飛べるし働かなくていいし、鳥になりたい。

 

ムータン「すごく楽しみだねえ」

私「仕事はどう?」

ムータン「辞めたいねぇ」

私「ほぅ」

ムータン「仕事はどう?」

私「辞めたいねぇ」

ムータン「ほぅ」

 

 なんて話をしながらドンドンと前に進んでいき、もうすぐで乗れるとなった時に

ムータンが震えだした。

「くそっ、楽しみだけど怖くなってきた。くそっ」

とムータンは震え出しまるで生まれたての子ヤギの様にプルプルとし始めた。

 

ムータンはスマホでフライングダイナソーの口コミを調べはじめ

〈まじで死ぬかと思った〉的なことが書かれた口コミを見てしまい、「やっぱりやめよう」と言いはじめた。

 

いやいやいや1時間以上ならんでここで止めるなんてないぜ!とムータンを説得してなんとかムータンは落ち着いたんだが、私はそれよりも気になっていることがあった。

 

そう。ムータンが着ている服が、前に並んでいるお揃いの服を着ている高校生くらいの女の子と丸々被っているのだ。

前の女の子達はシャツにデニムとシンプルコーデで揃えていたんやけど

ムータンも全く同じなんだよね。

シャツもデニムも一緒。

あれ、ムータン前の女の子達と揃えてきた?ってくらい似てるのよ。

前の女の子もムータンを何回もチラ見してたしね。

ムータンは気づいてなかったけど。

 

 

 それでなんやかんやで乗ることになりまして。

私達は2人で前の女の子は6人くらいいたのかな?

やから数人が私とムータンの横に来たんやけど、

まあペアルック。

言うなれば私だけ違う。他の人から見たら私だけ1人で乗りに来てる人。

これがシングルライダーかあ。

 

そんなこんなで動き出すとムータンの緊張がピークを達して暴れ出しましてね。

「いやだあいやだあ降ろしてくれえ!こんなことする為に生まれて来たわけじゃない!」と叫んで泣いてとめっちゃ大変。

それ見て横のペアルック達が笑ってるし

ムータン泣いてるし、服装は皆一緒やしでなんかとにかく凄いことになってるなあと思いながら見てたんやけど

 

いざ激しく回り出したらムータンは泣き止んで「さいこー!!いえー!!!」と喜び出した。

(ムータンを除く)ペアルック集団はテンション高めに「フライングダイナソー!!!」って叫んでて、それに合わせてムータンも「フライングダイナソー!!!」って叫び出して。

すごいナチュラルに高校生達に馴染んでた。服装も一緒やし。

高校生達死ぬほど笑ってた。

 

そんなこんなで降りて、その後もユニバを満喫して帰り際に「仕事辞めようと思います」とだけ言い残してムータンは帰っていきました。

 

ストレスがあると、苦手なことが案外得意になったりするんだなぁと思った出来事でした。

 

おわり 

 

 

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今週のお題に答えてみる。

今週のお題「得意料理」

 

久しぶりのお題シリーズ。

得意料理ねえ。

 

私は料理をしたいという意欲関心はあるんですが、実力がついてこないと言うか、、、、。

何を作ってもそんなに美味しくないといいますか。

食べれない程じゃないけど別に好き好んで食べたいと思えるような味じゃないって感じてね。

 

クックパッド見て書かれてる通りに作ってんのにね?

おかしいね。

 

 

そんな料理作りの中でも、特に酷いのはお菓子作りで。

 

趣味お菓子作りってめっちゃ可愛いじゃん?

仮に合コン行って自己紹介の時に

A「趣味はお菓子作りです☆」

B「趣味は墓荒らしです♪」

C「趣味はカブトムシのゼリーをちゅうちゅう吸うこと☆」

の3人がいたら絶対Aに男はいくと思うのよ。

Bがめっちゃ爆乳でCが超絶美人やったら票は割れると思うけど、大事なのなそこじゃない。

 

私が趣味お菓子作りです☆って言ったら「え、その顔で?」と笑われるかも知れないけど、大事なのはそこじゃないからね?

仮に言われたらそれはまあ寝込むわな。

3日3晩枕を涙で濡らすことを避けては通れないよね。

 

 

顔のブスさはとりあえず置いといて、女子力高いに越したことはない。

 

つーわけで、小学生くらいから結構頻繁にお菓子作りはしてんのよ。

小学生の時はただなんか作りたいから作ってたんやけど、まー美味しくない。

 

小学生の時は狂ったようにクッキーを作ってた時期がありましてね。

 

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作れど作れど美味しくない。

どれだけ作っても美味しくない。

もはや作るごとにまずさが増していってる。

 

私が作ったクッキーを食べるたびに母親は「うーん。粉ですね」

と辛辣な評価をくれていました。

 

クッキーは粉から作るからあながち間違いではないけど、まぁ粉の味しかしない。

本当に粉をそのまま食べてるくらい美味しくない。

 

そして、高校生の頃に好きな男の子にバレンタインを渡すぞとなり

クッキーを焼いて渡したんだけど、感想は「クッキーありがとう(^^)」だけだった。

クッキーの味についての感想は一切触れてなかったので、まぁそれが感想ってことでしょうな。

 

大学生の頃に当時付き合ってた彼氏にキャラクタークッキーを焼いてバレンタインにあげましてね。

 

それがね、彼も全く感想を言わないんですよ。

そこまで言わないことってある?ってくらい感想を言わなくてさ

 

1ヶ月後にホワイトデーにお返しをもらって、そのときに「私の作ったクッキーはどうだった?」って聞いたら

 

「んー。あー美味しかったよー」と嘘っぽい返事をしてきたので

「え、もしかして食べてない?」っと聞くと照れながら「うん。実はまだ食べてない///」と答えた。

 

照れる要素が今の会話の中であったか?

 

まぁ、勿体なくて食べれないよ~みたいな感じかもしれない。

食べたら感想を教えてねーと言ってからどれだけ時間が経っても彼氏は感想を言ってくれなくてですね。

 

それから3ヶ月くらい経って食べた?って聞いたら「う、うん」とまた微妙な返事やったから

「ココア味のクッキー初めて作ったんだけど美味しかった?」と聞いたら笑顔で「うん!俺ココア好きやし!」と言ってくれたんだけど

 

作ったのはどう考えてもプレーンでね。ココア要素0。

 

その後まぁ訳あって彼氏と別れてさ。別れてから久しぶりに会う機会があって、

「クッキーさすがに食べた?」って聞いたら「あーあれ結局腐ったから捨てちゃった」

 

鬼かな?って思ったよね。

 

見た目からまずさが溢れ出してたんかな?

 

 

とりあえず今年のバレンタインはアンドー君に食べてもらえるようなクッキーを作れるように頑張ります。

 

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どうぶつの森の思い出

最近スマホどうぶつの森が出ましたね。

世のどう森ファンの皆は雄叫びをあげながらダウンロードしたんちゃうかな?

 

私もファンの1人なので、雄叫びを上げつつドラミングしながらダウンロードして、今やってます。

まだよく内容が理解できてないんやけど、やっぱり面白いね。

 

そう、どうぶつの森と言えば、確か小学五年生の頃にDSで発売されまして、もうそれはそれは母ちゃんに頼み込んで暴れまわって買ってもらったもので。

 

学校でもどうぶつの森がめちゃくちゃに流行ってて学校終わったら家帰ってDS持って友達の家に集まって通信して遊んだりしてた。

 

そんな、どうぶつの森で今でも覚えてることを今日は書いて行こうと思う。

 

小学五年生の頃に私は佐藤と言う女の子とずっと2人でいた。

佐藤は今も変わらず友達なんやけど、まあ面白い。そして優しい。

そんな佐藤が私は友達の中で1番大好きだった。

佐藤もどうぶつの森を持っていて、放課後私たちはよく通信をして遊んでいた。

 

 

そんな時、私は佐藤の村に遊びに行ったんやけど事件が起きた。

あんだけ切れた佐藤を私は今までもそしてこれからも見ることが無いと思う。

 

どうぶつの森って簡単に話すと自給自足で生活するって言う中々考えさせられるゲームなんですけどね、

お花をね、育てれるわけですよ。

それでお花を育てていくとお花とお花の間に新しい花が咲いたりするんですよ。

花が花を生むってことなんやろうけど、この生まれた花が結構レアでね。

 

自分で買って植える花は色が限られていて、赤とか黄色とか青とかの色しかないんやけど

生まれてくる花はオレンジとかピンクとか黒とか紫とかのレアな色で

普通にじゃ買えないからかなり咲いたら貴重でさ。

 

私は枯らさないように家に飾ったりしてたんやけど、佐藤は村の雰囲気を良くする為に普通に植えてましてね。

 

佐藤の村で遊んでた時にかくれんぼしよーってことになって、

ほなうち隠れるわーって走り出したら意図せずその花の上を通ってしまってね

花が散ってしまいまして。しかもレアな紫の花をさ。

 

佐藤がちょうどそれを同じ画面上で見てしまいましてね。

 

「あ!ごめん!花散らしちゃった!」と謝ったら

「ふざけんなよ!!!!!!!!!!!!!!!!」と佐藤はえらく怒りまして。

 

佐藤は驚く程に怒り狂い「おい!金払え!」と金銭的示談を要求してきましてね

まぁ確かに踏んだ私が悪い。車の事故レベルにするなら10対0で悪い。

 

いくら?って聞いたら「1万ベル」と。

車の事故やったら間違いなく当たり屋の仕業。

しかも車から出てきた人間がありえんくらいのヤンキーで払わずを得ないくらいの怖さ。

 

1万ベルはさすがに高いだろ?って聞いたら佐藤はとにかく払えと。

お前のしたことはそれだけの損傷を与えたから金を払えと。

 

だから私は泣く泣く1万ベルを払って、腹いせに佐藤の村の果物を全部盗んでから自分の村に戻りましてね。

 

花散らされたくらいで何をそんな怒ってるんやと思ったりもしたんやけど

 

後日違う友達と通信して、友達が私の村に遊びに来てくれた時に

家に飾っとくのを忘れていたレアなオレンジの花を「これオレンジやん!ちょうだいよ!」って友達に盗まれた時に本当に私も切れてね。

 

「返せよ!!!!!!!!!!オレンジの花!!!!!!」って。

普段は聖人君主でありたいと思っている私もこの時ばかりは怒り狂って花を返すか金を払えともめまして。

友達も返すに返せんくなってんでしょうね。「金払ったるからなんぼか言えや!」と友達も逆切れ状態なってて。

 

そん時に素で「1万ベル払えよ!」って怒ったので、佐藤は当たり屋ではなかったことにハッと気づかされましたよね。

大切にしていたお花を盗まれたり、散らされたりしたら1万ベル要求したくなると。

 

やっぱり人って自分が経験しないと分からないことってあるよね。

常に相手の気持ちを考えて自分が同じことをされたらどう思うのか

相手の気持ちに寄り添うことが大事やなって気づかされた出来事です。

 

22歳になった現在もきっと通信をして花を散らされたり盗まれたりしたらお金を請求すると思います。

 

 

そんなこんなでどうぶつの森スマホ版を楽しんでいます。

 

おわり。

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付き合ってるけど突き合わない

前回の続きです。

 

アンドー君のアンドー(別名ち◯こ)が大きすぎて怖気付いてしまった私は

「付き合ってるけど、今日突き合うのはよそう」と伝えてアンドー君から「正気か?」と言われました。

 

たしかに、途中で止められたら男はキツイって聞いたことがある。

女の7倍性欲があるとも。

 しかしそうであっても今日はできない。

怖気付いた私の強い意志をアンドー君は尊重してくれて

「じゃあやめておこう。実は俺童貞やから正直うまくいく自信はなかった」

と驚きの発言と共にとりあえず中止になった。

 

その日はウイイレをして解散。

レッドカードを貰い過ぎて最終的にメンバーが減りすぎた為私が負けました。

 アンドー君が「サッカーってこういうゲームやっけ?」と聞いてきたけどまあこういうゲームなんでしょう。

アンドー君側のメンバーを2人病院送りにすることに成功しました。すごい!

 

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ほんですたこらさっさとアンドー君は帰って行き、私は中学時代の友人にLINEをして、夜に会ってくれないかと頼みました。

 

私「なあ、今日の夜30分でもいいから会えへん?」

友達「どうしたん?」

私「相談に乗って欲しいことがあるんや」

友達「なんの?」

私「男のち◯このデカさ問題について」

友達「ええよ!ほな今日の20時に△△公園集合で!」

 

と、友達から快い返事がもらえたらので夜に公園に向かい友達に相談する。

友達は高校生の頃から付き合っていて、5年目になる彼氏がいましてね。

その彼氏の話をよく聞かせてもらうんやけど

まあとにかくち◯こがデカイと。

バケモンレベルにデカイという話をよく聞かせてもらっててね。

 

何をしてるかはしらないけども、彼氏のがデカすぎるが故に顎が外れかけたこともあると。

何をしてるかは知らないよ?

 

そんで無事友達と合流して

訳を話しましてね。

 

友達「カモメ彼氏できたんやな」

私「そうなんです。それでモノがデカすぎて行為に及ばなくてですね」

友達「なるほどな。私からアドバイスできることは一つしかないですわ」

私「と、言いますと?」

友達「最初は本当に地獄やぞ。こんなことする為に生きてるんじゃないって本気で思った」

私「今はもう余裕なん?」

友達「変わらず痛いよ!!!!会うたび地獄や!」

 

久しぶりに本気の絶望を味わった。

やっぱり我慢する他ないんやろうなと諦めて、その後は友達とどうやったら空を飛べるのかについて熱い議論を交わして解散。

 

とりあえず家に帰ってからアンドー君にラインを送りました。

 

「ち◯こを半分の大きさにしてくれへんか?」と。

 

そしたら「正気か?」って返事が帰ってきたので、小さくはできないみたいなので覚悟を決めることにしました。

 

 

とんでもない下ネタブログですいませんでした。

 

おわり。

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